大報恩寺本堂(釈迦堂)

京都到處都藏有驚奇小廟,每間被後都有一個小故事~集合起這些小故事的京都,本身就是一冊厚厚的百科全書,記載著滄桑綺麗的歷史風華。
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本堂を造営する際、大工の棟梁であった高次が代りのない柱の寸法を切り誤ってしまい困っていた。それを見た妻のおかめが枡組を用いたらどうかとひと言アドバイスし結果無事に竣工させることができた。おかめは女の提案で大任を果たしたことが知れてはと上棟式を待たずに自害してしまった。高次は妻の冥福を祈り宝篋印塔(おかめ塚)を建て、おかめの名にちなんだ福面を付けた扇御幣を飾ったとされる。その後、大工の信仰を得るようになり今日でも上棟式にはお多福の面を着けた御幣が飾られている。 度重なる戦乱にも残った本堂とも結びつき厄除、招福のおかめ信仰につながっている。(Wikipedia)

據說這間本堂在興建時主事的木匠不小心切錯柱子的尺寸,木匠的老婆看到為這事不停傷腦筋的木匠,告訴他何不試試枡組(類似中國建築的出挑)的方法。果然一舉解決煩惱,等到落成儀式前,老婆竟然為了不讓外界認為老公因為她的關係完成任務,竟然自我往生去了。所以現在這間本堂成為了木匠們信仰的場所。

有點類似淡水的魯班廟的感覺。
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by ilovebear | 2006-07-10 02:36 | 建 築 の 旅


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