思うよりよかった

BEARのデジカメを修理するのを重ねて大阪に行ってきました。何とか最近デジカメ一眼レフが妙に欲しくなってから、とにかく触りたいのでした。キャノンのサービスセンターで噂の30Dを手にして試すことになりました。や~いいねやっばり。

シャッターの音がカッチャと硬いイメージが最初に感じて、連続にシャッターを切りながらかなりの快感が来~たっていう感動です。いつものデジカメならいまだ中途半端っていうイメージと違っているかな~と感じましたけれど。やっばり新しいやつが出て来たらふるいモデルがなくなるでしょう。ニコンのD200からD70sをみれば何か未完成的な存在になってしまう気がする。

個人的なカンですが、フィルムならいまの現役銀塩カメラはすべて不滅的な存在でしょう。もう現役のフィルムカメラを越えていくカメラが作らないのですから。っていうがみなデジカメに断行するのですね。百年後のカメラには銀塩が存在するか?存在するでしょう。ではデジタルはどうなっているでしょうか?千万画素を越えているかもしれないけれど、いまのD200はオークションで見つかるかな。

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by ilovebear | 2006-03-01 23:13 | 日日 好 日


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